フリーメイソンとしても有名な高須院長、恋人を頑なに整形しない理由「人は欠損に恋をする」

2017/02/26  

おうまがタイムズ

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http://news.livedoor.com/article/detail/12725475/
2017年2月26日 19時0分 女性自身

高須クリニック・高須克弥院長(72)と交際中の漫画家・西原理恵子(52)。彼女の著書『ダーリンは70歳』(小学館)シリーズの内容が、SNS上で話題になっている。
高須院長は09年に西原との熱愛が発覚。20歳も年の差がありながら、おしどりカップルとしても有名だ。そんな2人の交際の様子を描いた同著では、たびたび西原が高須院長に「整形したい」とお願いする場面がーー。

《自分の身体で美容整形したいとこはたるんだお腹》
《絶対ダメ》

(略)

このように西原が必氏に(ときには泣きながら)懇願をしても、高須院長は絶対に彼女にメスを入れないのだ。

(略) 

《いいですかりえこさん、人は欠損に恋をするんです。黄金率でないもの、弱いもの、足りてないもの、人はそれを見た時、本能で補ってあげようとする。その弱さや未熟さを自分だけが理解していると思う。欠損の理解者になるのです》

(略)

美容整形が当たり前になりつつある日本。そんななか、高須院長の言葉は深い意味を持ちそうだ。



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http://news.livedoor.com/article/detail/12725475/
2017年2月26日 19時0分 女性自身

高須クリニック・高須克弥院長(72)と交際中の漫画家・西原理恵子(52)。彼女の著書『ダーリンは70歳』(小学館)シリーズの内容が、SNS上で話題になっている。
高須院長は09年に西原との熱愛が発覚。20歳も年の差がありながら、おしどりカップルとしても有名だ。そんな2人の交際の様子を描いた同著では、たびたび西原が高須院長に「整形したい」とお願いする場面がーー。

《自分の身体で美容整形したいとこはたるんだお腹》
《絶対ダメ》

(略)

このように西原が必氏に(ときには泣きながら)懇願をしても、高須院長は絶対に彼女にメスを入れないのだ。

(略) 

《いいですかりえこさん、人は欠損に恋をするんです。黄金率でないもの、弱いもの、足りてないもの、人はそれを見た時、本能で補ってあげようとする。その弱さや未熟さを自分だけが理解していると思う。欠損の理解者になるのです》

(略)

美容整形が当たり前になりつつある日本。そんななか、高須院長の言葉は深い意味を持ちそうだ。



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